黒髪少女の言葉

もう少女とは呼べない。twitter @aoi_ouen

ドライフラワーを閉じ込めたアクセサリーと黒髪の女の子

 

 

ブログを始めたのはいいものの、文字を綴り続けるという行為は難しい。自分の持っている言葉を、どう表現して伝えたら良いのか。とても考えてしまう。twitterの文字制限は、140文字。twitterに収まりきれないほどの想いがある人はきっと、ブログに向いている。ブログに綴った文章をtwitterで広めるべきだ。逆なのだ。ブログというツールを上手く使いこなす能力が欲しい。私がtwitterで発言するのは、森川葵と美少女についてが殆ど。目を惹く美少女を見つけた時、どうしても、「素敵」や「素晴らしい」といった言葉を多用してしまう。いや、本当は、素敵という言葉の中にもっともっと伝えたい濃い部分があるのだけど、上手く表現しきれずに、最終的に、この言葉でまとめてしまうのだ。語彙力が無い、というのだろうか。私は自分の綴る文章が嫌いだ。嫌いだからこそ書くのだ。書けば書くほど、何かが身に付くに違いない。と心の奥で感じている。

 

 

そして、最近アクセサリーを作り始めた。かすみ草やスターチスの花びらを、ドライフラワーにして、色を付ける。「花」は無条件に好きだ。かすみ草は特に好き。一歩引いていて、他の花を引き立たせる。そして、美少女と花の相性は最高に良いのだ。出来れば黒髪の女の子に身に着けて欲しい。ピアスもあけていないような。完全に、私の願望に過ぎないのだけど。ひっそり販売し始めた。誰かの目に留まってくれることを願う。しかし、このブログに需要があるなんて到底思えないのである。

https://kurokamishop.thebase.in/

 

 

 

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